隣の君は笑顔ですか?

好きなことについて書きます。語彙力はありません。

I feel like superman

 

 

「僕の夢はスーパーマンになること。でも大人は僕の夢を笑うんだ。僕の夢はおかしいの?夢を見ることはいけないの?」

 

 

 

 

 

Jr.祭りLove-tune単独公演から幾日か経って、記憶は薄れていっても、なんというか、ふわふわしたあの夢のような楽しくてエモくて鮮烈な時間の感覚が忘れられなくて、

全てのエネルギーが持ってかれるようなあの時間ってなんだったんだろうってずっと考えてて、答えは出たのか出てないのかよくわからないけど思うままに書き出します〜〜〜〜

 

 

 

 唐突ですが、、

 わたしにはちょっとずつちょっとずつ諦めてる部分があって、折り合いをつけないといけない現実があって、

 

でも、Love-tuneを見ているときは確実にそんな現実とはさよならして、らぶの夢を一緒に見られている気がして、

 

自分の持ってる現実では、そんなにもまっすぐ一直線に突き進むことはできなくても、

この夢みたいな世界の中では、一緒に夢を見て、一緒に追いかけることができちゃう気がして、

 

だから、もっともっと力になりたいって思うし、夢みたいな世界の中にいるからこそ、なんでも叶えられるような、

現実ではちょっとずつちょっとずつ諦めてきてしまった世界も、Love-tuneなら、彼らと一緒なら、見に行けるような気がして、

だからこんなにも愛おしいし、力になりたいって思うのかなぁ。その理由はこれだけじゃないけど。

 

あの日、Love-tuneは夢の内容を言葉にして伝えてくれたわけじゃないけど、

でもパフォーマンスから痛いほど伝わってきて、

それが凄く生々しくて、強烈で、鮮烈で、

 

もしかしたら彼らにも私達が持ってるような現実があるのかもしれなくて、

 

だから、だからこそ、彼らの夢を叫ぶことができるこの世界では、せめてこの世界だけでも彼らにとっても夢のような時間であって欲しくて、まっすぐに夢を追いかけられる世界であって欲しくて、

その中にいられるなら、彼らの夢を一緒に作りたいし、もっともっと力になりたくて、、

 

って何言ってるか全然わかりませんね。(笑)

 

 

 

でも確実に私にとっては7人がスーパーマンで、夢を追いかけることができる夢みたいな時間を、忘れられない思い出をくれたスーパーマンで。

 

 この夢の中では誰も笑ったりしない。おかしいなんて言わない。いけないことだなんて言わない。

 

 

 

 

 

 

 

でも、ひとりのスーパーマン
「現実なのかなぁ。」
って言ったの私はちゃんと覚えてるよ。
ふわふわしてたけど、確実に君は言った。

 

そうだよ。って私は思わず心の中で呟いた。

 こんな夢みたいな世界が現実なんだよ。

 

 

これが現実だなんてこんな幸せなことないよなぁってすごく思った。

幸せで、幸せで、愛おしくて、胸がいっぱいだった。

 

 

 

 「スーパーマンだから。僕は諦めない。
君と僕で新しい未来を作るんだ。」

 

 

夢から覚めたら、向き合わなきゃいけない現実がたくさんあったとしても、またあの夢を一緒に見られるなら耐えられる気がするよ。

 

 

私が現実と向き合っている間に、スーパーマンはきっともっともっとパワーアップして夢を見させてくれる準備をしていると思うから、

次にスーパーマンに会える日まで、夢を見られる日まで、私もがんばるよ。

 

 

素敵な思い出をありがとう。 

 また素敵な夢を一緒に見ようね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おしゃれなファッションに着替えちゃって

今夜くらいは踊りませんか

空にはちょっと 飛べないけど

For you I’ll be there

I feel like superman

 



夜空のむこうには

 

初日の幕が上がって、なんだかちょっと複雑な気持ちになった。

二幕は沢山踊る、そう聞いていた。

だからてっきり、いっぱいでるんだろうなって思ってた。

でもそうじゃなかった。

 

でも、彼は誰よりも楽しそうにパフォーマンスをしている。

 

レポを見て得た情報はこんな感じだった。

 

それを見た人があることないこと色んなことを言ってたけど、そんなことより自分の目で確かめたかった。

確かめたかったというより安心したかったのかもしれない。

ちゃんと、自分の目で、心で、受け止めたかった。

 

 

そんな感じで入った帝国劇場だったけど、帝劇を出て、残ったのは、楽しかったなぁって気持ちだった。

 

だって意味わからないくらい楽しそうなんだもん。

 

美勇人くんのことを双眼鏡で見つけた瞬間吹き出しそうになったくらい笑顔だったから、もうなんか余計な気持ちは全部吹き飛んじゃったよ(笑)

 

階段を降りる度に周りにお花咲いてるの?ってくらいにこにこしてるし、美勇人くんの顔を見た他のJr.が笑っちゃうくらい笑顔だったし、悪い言い方になっちゃうけど、周りから浮いてるくらい笑ってた。

 

 

 

 

お客様を喜ばせる事を筋として、そのために自分が何をすべきか考えること。その信念に、ファンの方やスタッフを含め、人はついてきてくれるんです。

 

東山さんはインタビューで、後輩に受け継ぎたいこととして、こう言っていた。

 

 

いる位置は端から数えた方が早かったかもしれない。

出てこない時間は少なくもない。

 

この事実に芽生える気持ちは決してプラスなものではなかったんだ。

 

二幕の彼が出てこなかった時間は決して楽しいだけの時間ではなかった。

 

 

でも、夜空ノムコウから出てきた美勇人くんを見ていたらそんな気持ちはどこかへ消えていた。

 

今にも泣き出しそうに、苦しそうな表情でパフォーマンスする姿は、とても心に響いた。見たことなかった彼の表情は、鮮明に脳裏に焼き付いている。

らぶがパフォーマンスする夜空ノムコウが終わった時、大きな拍手が聞こえた。

 

LGTTから最後の星屑のスパンコールまで、彼はずっと笑顔だった。

 

踊ることが好きで、好きで、楽しくてたまんないんだろうなって感じたし、美勇人くんの好きっていう気持ちがストレートに伝わってきた。
自分の”好き”を全身で伝えてくれるパフォーマンスに、美勇人くんの気持ちが全部詰まってる気がして嬉しくなった。

 

お客様を喜ばせる事を筋として、そのために自分が何をすべきか考えること。

 

 このことに対する美勇人くんの答えが、この帝劇での姿だったのかな。

 

楽しいでしょ??僕楽しいよ??ってパフォーマンスで伝えてくれた気がした。

 

応援してる人のそんな姿見たら嬉しくなるに決まってるじゃんか…

 

 

帝劇で見た美勇人くんはとてつもなくかっこよくて、誰よりもアイドルで、ヒーローみたいだった。

 

私の余計な感情は、全部美勇人くんがやっつけてくれたし、大げさかもしれないけど、美勇人くんの笑顔は、私の世界を楽しいものに変えてくれた。

 

”踊ることが好き”という気持ちをパフォーマンスで伝えるという強い信念は、ダンスエースのプライドのようなものにも感じたし、それはとてつもなく強くて、格好良いものだった。

この人にどこまでもついていきたいって思わせてくれた。

 

 

美勇人くんの夜空のむこうが、素敵な世界であることを願ってます。

 

いつになるかわからないけど、次に君に会える日が楽しみだよ!!

 

 

 

 

 

世界は変わる!



Love-tune Live 2017

「覚悟と気合い」

痛いくらいに彼らの熱い想いが伝わって来て、心が震えるってこうゆうことなんだなぁって実感しました。
元々、私はLove-tuneのパフォーマンスから発せらる熱いエネルギーに惹かれてらぶに興味を持ったので、それを生で感じられて本当に興奮しました。
私がらぶに惹かれた部分ってわけわからないけど凄い!!!って思える所だと思ってて、マイナスな意味の訳わからなさじゃなくて、わけがわからないんだけど完全にらぶのパフォーマンスに飲み込まれて、気がついたら渦の中にいて魅せられてしまう所が彼らのパフォーマンスの凄い所だなぁって思うんです。
ステージ上でシャウトしたり、楽器を持ちながら踊ったり、頭を振り回したり、バンドだと思って見ていたら楽器を置いて踊り出したり、
それって今までのアイドルにはあまりない光景で、彼らの言葉を借りるなら、まともじゃない。

私はらぶのそうゆう所が好きで、好きになった訳だけど、

新しい事をやるにはやっぱり否定的な意見もついてきて、こんなに人の心を震わすことができる人達なのに悔しいなぁっていう思いが私の中にはあって、、、

なんでそんなこと言われなきゃいけないんだろうとか思うこともあって、、

安井くんの「もっと踊ってとかいろいろあると思うけど…」という発言や顕嵐くんの「中途半端って言われることもあるけど…」という発言からわかるように、実際本人達にもそうゆう意見が届いてて、


でも彼らはそれにくよくよなんかしてなくて、

「中途半端も突き抜ければオリジナルになる。」

「絶対諦めません。」

って言ってくれて、前しか向いていなくて、パフォーマンスからも絶対突き抜けてみせる、絶対諦めないっていう彼らの覚悟と気合いが伝わってきました。
ずっと私の中でモヤモヤしてたものがすっごいちっぽけなものに思えてきて、ずっとこの人達についていけば悔しい思いもいつか超えられる。そんな声吹き飛ばしてしまうくらいに突き抜けられる。Love-tuneを信じたい。って強く思いました。



烈火の諸星くんの笛と安井くんと顕嵐くんの三味線だったり、This is Love Songのバンド曲と思わせておきながらのキラキラアイドルな曲だったり、アンコールにハロウィンを持ってきて踊ったり、いい意味で裏切るのが上手い。

それってらぶがまともじゃないからできることなんじゃないかなぁって思って、色々な事に手を出して武器を身につけてきたLove-tuneだからできる強みなんじゃないかなぁって感じました。

あと、彼らはちゃんとアイドルでした。
楽器を弾くしバンドもする。歌って踊るアイドルの範囲に収まらず色んな事をする。
でもその姿を何て言葉で表すのかって聞かれたらアイドル以外にハマる言葉が見つからない。
やってることは今までのアイドルとは違っても彼らのパフォーマンスの根底にあるものは夢と希望を与える、今まで沢山の先輩達が作り上げてきたアイドルとしての姿じゃないかなって思います。









私はLove-tuneが大好きです。

それぞれの場所で戦ってきた、個人でも戦える7人が、グループになって、グループとして、沢山の武器を持って、アイドルとしての新しい道を切り開こうとしている。


歯を食いしばりたくなるような言葉が外野から聞こえてくるかもしれない。
道を切り開くには沢山の障害が彼らを待ち受けているかもしれない。

でも、私は信じてる。

絶対この7人ならどんな道も超えられる。

新しい道を創り出せる。

今はまだ、彼らの思い描く未来が形として見えなくても、絶対、7人が創り出す愛の旋律は、彼らの目指す未来を創り出すことができる。

もっともっと突き抜けられる。

彼らが諦めない限り、私は信じる。

 

  

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その手で掴み取れ!幸せがある!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10年後またここで会おうよ

そん時は今よりずっと笑っていよう

きっと きっと…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017,8/17

ドがつくほどど新規で、何にもわかってなかった人が書いた話です…

 

私はこの日を多分一生忘れないんだろうなと思うし、何があったとか細かいことは忘れてしまっても、この日感じた、心がギュッとなる暖かくて優しくて切ない夏のカケラが心の奥に刺さったような感覚をずっと覚えているんだと思う。

すっかり秋になって、あの日蒸し暑い中並んだのが嘘みたいに涼しい風が吹いて、月が綺麗だなぁって思う季節になって、、「月が綺麗だなぁ」って思うたびに「死んでもいいわ」って頭に浮かんでその度に思い出して、
もう!!如恵留くんのせいだからね!!!

私はこの日のTravisJapan朝公演に入りました。
いや、オーラスじゃないんかよ!!ってそこは突っ込まないで、、

元々私は美勇人くんが見たくて、美勇人くんが見れればいいやと思ってこの公演に入りました。とっても失礼だと思うけど、トラジャに対する思いみたいなのはあんまりなくて、いつも美勇人くんがいるからトラジャを見るっていう感じでした。

だったけど、、トラジャの単独に入って、TravisJapanというグループをまるっと好きになってEXシアターから帰ってきた自分がいました。


ありえないくらいの熱量や情熱がパフォーマンスから伝わってきて、でもその中の核になってるものは暖かくて優しいもので、パフォーマンスでこんなにも気持ちって伝わるんだと思ったし、なんかもう全部全部思ってたのと違って脳天に一撃食らったみたいに、終わったあとに放心状態でとりあえず座って落ち着かないと動けないくらいで、凄いものを受け取ったなぁと感じました。
朝公演でこんなだったのに美勇人くんに奇跡の公演って言わせたオーラスの夜公演はもうとんでもなかったんだなぁって思います。

先ず思ってた美勇人くんじゃなかったんですよ、、
らぶで居る美勇人くんと、トラジャで居る美勇人くんって同じ人だけど凄い変わるんだなぁって思って、トラジャの美勇人くんはひらがな喋りはしないし、あんまりフワフワしてないし、ずっとお兄ちゃんでかっこいい美勇人くんでした。
それがめちゃくちゃカッコ良くて、こんな美勇人くん居たんだぁって新鮮で、
何よりトラジャメンバーと美勇人くんの関係がすごく素敵だなぁって思いました。

もしかしたらトラジャの美勇人くんは今日いっぱいしか見られないかもっていう現実が目の前にあって、、どうしたらいいかわからなくなって、、帰りのバスの中で貪るようにトラジャの動画を検索して、トラジャっていうグループ越しに美勇人くんをみるといつも見てたイツバとかレリバンが全く違うものに見えて、今までの私何やってたんだろうって後悔して、、最終公演のレポを読んでずっと溜めてたわけわからない想いがグサグサ心に突き刺さって、、
遅すぎたにも程があるくらい遅すぎたけど、きっとこの公演を見なきゃずっとトラジャの魅力に気がつかないままだったし、こんなにも素敵な美勇人くんを知らないままだったと思うから本当に行けたことに感謝してます。
何よりTravisJapanという熱くて優しくて優しすぎるグループを知ることが出来てよかった。そこに居る美勇人くんを見ることが出来て幸せでした。

梶山くんは視線泥棒って言われてるけど本当に視線泥棒だった(笑)イツバの最初にトラジャをかき分けて前に出てくるところが好きです。
梶リーグ楽しかったなぁ最年少なのにとっても頼もしくてあれはきっと岡山の偶然なんかじゃなくて梶山くんの努力がみんなを笑顔にしていたんじゃないかなって思った。

好き好き大好き美勇人くんって言ってくれる宮近くん。それにちっちゃくてもパワフル大好きだよちゃかちゃんって答える美勇人くん。美勇人くんは宮近くんのこと豆大福とかデブとか言うけどそんな言葉出ちゃうくらい宮近くんのこと大好きだし信頼してるんだなぁって感じて、最終日泣きそうだった宮近くんに「ちゃかちゃん今回引っ張ってくれたもんね。」って言う美勇人くんはきっと宮近くんに対する愛情いっぱいでこんなド新規の私にも二人の関係性が伝わったよ。

中村海人くんは美勇人くんにかまってかまって!ってしてるのが可愛かったなぁ。美勇人くん美勇人くんって慕ってるのが凄くわかった。美勇人くんのことをずっと気にかけてくれてたの伝わってるよ。いつでも素直に元気でいてくれてありがとう。そのままでいてくれってみんなに言った最終公演、きっと心からの叫びで、それをちゃんと伝えられることがうみんちゅの強さなんじゃないかなと思った。

閑也くんはなんだか凄い楽しそうだったなぁ、、とっても生き生きしてて、でもずっとニコニコしてる人だと思ったらクソババァって言い出してびっくりした、、(笑)
キントレとは全然関係ないけどジャニウェブの新年動画の森田美勇人のモノマネしてるの凄い好きで、なんだよ〜って感じで笑ってる美勇人くん可愛いんだよなぁ。同い年なのに兄組と弟組にわかれてて、そんな仲の2人の絡みが可愛くて好きです。

美勇人くんはしめちゃんが喋るたびに大きな口開けて笑ってて、なにがそんなに面白いのかわかんない時もあるくらい笑ってて、その笑顔がとっても素敵で、こんなに美勇人くんを笑わせることができるのはしめちゃんだけだと思った。しめちゃんを見るとみんなふにゃふにゃ笑顔になっちゃうの本当に不思議。きっとしめちゃんの天使の粉はこの魔法を振りまいてるんじゃないかな、、

なんかの雑誌で如恵留くんが「美勇人がずっとそれは違うんじゃないかっていうのを言い続けてくれた」って言ってるのを見て、読んだ時はあんまりピンと来なかったんだけど実際見て何となくわかった。如恵留くんを見てる美勇人くんは弟組を見る顔とはちょっと違う顔をしてて、でも悪い意味じゃなくて、二人は信頼してて、お互い高めあって来たんだなぁっていうのが凄く伝わった。あと、月が綺麗ですね。っていう呪文を残してくれてありがとう。おかげで毎日しんどいけど、、でも、ありがとう。


美勇人くんには仲間が沢山いて、その人達に愛されていて、美勇人くんもその人達を沢山愛していて、大好きな仲間達に囲まれた美勇人くんは最高に楽しそうで、最高にキラキラしてた。
わたしが好きになったひとはこんなにも愛されているんだなぁと思って凄く嬉しくなった。

こんなにも夏が終わらないで欲しいって思ったのは初めてだよ。

美勇人くん、沢山の新しい世界を教えてくれてありがとう。
美勇人くんが見せてくれた世界は、最高にかっこ良くて、とても暖かくて、泣けちゃうくらい優しい世界だったよ。

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あと、これは叶うまで誰にも言わないつもりなんだけど、美勇人くんを応援してる間に叶ったらいいなぁって思うことが出来ました。
夢って言ったら大げさかもしれないけどでもその日が来ると信じて応援し続けたいと思います。

 

 

 

 

今年の夏も生きてたなぁ


私は今年の春の終わりにJr.にはまった。
顔と名前が一致してから初めて見た美勇人くんはなんだか何かを抱えたような、浮かない顔をしていた。
この人大丈夫かなぁと思った。

でも、何故か惹かれてしまい、何かに取り憑かれたように森田美勇人を検索する毎日が始まった。
過去の映像を漁る度に本当の美勇人くんはもっと違う人なんだろうなってことが感じ取れた。

じゃあなんで、あんな姿だったんだろう。
疑問だけが大きくなった。

色々想像した。
色々検索した。
沢山の人の感情や憶測が飛び交っていて、どれが本当だか、何を思うのが正解なのかわからなくなった。

でも、全部ぜんぶ、この夏の美勇人くんが教えてくれた。

どっちも100%全力で駆け抜けた姿が最高にカッコよかった。
いつでも笑顔で、楽しそうで、キラッキラしてて、最高のアイドルだった。
いつでも大切な仲間が側にいて、どこでも最高の笑顔で一緒にニコニコしていた。
周りの人が泣きそうになっても、ファンの人が泣いても、美勇人くんは笑顔でアイドルで、きっといろんな感情で溢れていた世界を全部全部、笑顔で受け止めてくれた。

あの日心配した、大丈夫かなぁって思った美勇人くんの姿は何処にもなくて、凄く頼もしい最高にかっこいい美勇人くんの姿だった。

美勇人くんには仲間が沢山いて、その人達に愛されていて、美勇人くんもその人達を沢山愛していて、大好きな仲間達に囲まれた美勇人くんは最高に楽しそうで、最高にキラキラしてた。
わたしが好きになったひとはこんなにも愛されているんだなぁと思って凄く嬉しくなった。


周りがどうこう言うことじゃなくて、これからも、この先もずっと、美勇人くんが見せてくれる世界を信じようと思った。

美勇人くんのこれからは美勇人くんがつくっていくんだ。
そう思った。

きっと美勇人くんを応援してなかったら感じることができなかったことだとおもうんだ。
美勇人くんじゃなきゃ見れなかった景色なんだ。
この夏の美勇人くんが余計な感情を取っ払って、今の美勇人くんを信じようっていう気待ちにしてくれた。

ありがとう、美勇人くん。
この夏見た美勇人くんの姿は一生忘れないよ。

担当が増えた

 

Jr.は沼だと散々言われてたからはまらないようにしてたけどムリだった。

沼は突然私の前にあらわれた。

 

そもそもジュニアを見るようになったのは滝沢歌舞伎でジュニアを見る目が変わったのがきっかけだった。

 

滝沢歌舞伎を見るまでの私のジュニアのイメージは 多分、大昔のジュニアのイメージだった。

今のベテランジャニーズが俺らの時代はもっとあれだったよね〜って語ってるようなイメージだった。

だからなのか滝沢歌舞伎を見て驚いた。

ジュニアって凄いなぁと思った。

バックだから手を抜くとかメインじゃないからとかそんなこと全然感じなくて、ひとりひとりが全力でみんな主人公みたいだなぁと思った。

 

それから、滝沢歌舞伎に出ていたSnowManを中心にジュニアを見始め、情報局に入った。

ジュニアを見ているのは楽しいしワクワクするけど、絶対この人!!という感じに運命を感じる人はいなかった。

 

でも、その日は突然やって来た。

学校のことやバイトとこで心身共に疲れ果てた私はジャニーズwebのジュニアのボイスに癒しを求めた。

 

慰めてくれそうな言葉を探して片っ端から再生した。

 

そして出会った。

 

 

「無理すんなよ。」

 

 

やばいと思った。

心臓がギューンってなるのがわかった。

 

そして森田美勇人の名前を知る。

 

ん??何か聞いたことあるぞ?

三宅健 森田美勇人」で検索をした。

健くんがジャニアイにゲストで出演した時にバックで踊っていた子だった。

健くんが選ぶということはきっとダンスの上手い子なんだろうなぁと思った。

 

そして「森田美勇人 ダンス」で検索した。

上手い子なんだろうなぁとは思っていたけどこんなに凄いなんて想像もしてなかった。

森田美勇人ヤバイ、、、何者なの???

もう私の頭の中は"森田美勇人ヤバイ"でいっぱいになった。

 

そしてもっと知りたいと思った私は森田美勇人くんについてツイッターはてブロで検索しまくった。

そこで知ったことは、

森田美勇人くんはTravisJapanとLove-tuneというグループを兼任していること、 

森田三兄弟がいて、今、一番忙しいジュニアなこと、

ダンス留学をしたこと、ダンスがジュニアの中でも抜きん出てうまいこと、

ベースが弾けること、

お洒落に気を使っていて身体がほぼ脚で出来ていること、

ひらがなしゃべりなこと、

 

そしてポンコツであること。

 

え?ポンコツってそんな、、、

あんなにかっこいいのにポンコツって、、、

信じられなかった私は「森田美勇人 ガムシャラ」で検索した。

 

嘘じゃなかった、、森田美勇人ポンコツだ、、めちゃくちゃ面白い、、

カエルをお腹に乗せられてギャーギャーとモスキート音みたいな声で騒いだり、大事なところで衣装のフリンジがマイクに絡まっちゃったりなんか残念でポンコツだった。

そもそも、森田美勇人くんの声で落ちた人間なのであのひらがな喋りがたくさん聞けるのが嬉しかった。

そしてあの中で笑う森田美勇人くんの笑顔が大好きになった。

 

あのダンスの格好良さからこのポンコツさ加減。振り幅が大きすぎる。やばいなこの人と思った。

 

 

 

(ここからは全く私の意見なので違うと違和感を感じた方は読まないでください。)

 

 

情報局に入っていた私はTravisJapanとLove-tuneの新年の動画を見た。

 

は?森田美勇人くんどうしちゃったの、、何があったの、、

全く喋らないし何だか様子がおかしいし笑顔がない。

後からわかったことだが、この時期は反抗期だったらしい。

 

そうならあの動画の様子のおかしさもわからなくないかなぁと思った。

 

実際私が少クラで森田美勇人くんを見るようになってから同じグループのメンバーとニコニコしてるのも見るしもう大丈夫なのかなぁと感じた。

 

でもまた情報局で新しく公開された美勇人くんの様子がおかしいようにに見えた。

私が感じたことだから違うかもしれないけどそう見えた。

 

もっと自然に笑えるように自分のことを大事にしてほしいと思った。

そんなに沢山、みんなの想いを背負わなくていいよって思った。

 

でもクリエの公演中のダンスや楽器を弾いている姿を情報局の動画で見てそれも違う気がしてきた。

踊ったり楽器を弾いたりしている美勇人くんはとっても素敵な顔をしていた。私が見たかった美勇人くんの笑顔だった。

特にマスピを踊っている美勇人くんは心から楽しいのが溢れちゃっている笑顔で本当に舞台でパフォーマンスすることが好きなんだろうなと思った。

 

だからもっと身体の事を大切にしてほしいとか心配になるのもなんか違う気がした。

(いや、そりゃ心配で心配だけどそれを声を大にして言うことではないと思った。)

 

身を削って、どっちも100%でやる、と言っている彼にどっちにいた方がもっと輝けるとか、どっちかにいる彼は劣っているとか口が裂けても言えないし、そんなこと1ミリも思ったことないし、どちらにいる彼も好きだ。

 

私は森田美勇人のパフォーマンスが大好きだ。

 

身を削ってパフォーマンスをしている彼の姿をこの目にしっかり焼き付けたいし、見逃したくない。しっかりちゃんと見届けたい。

 

きっとこの先、美勇人くんに待っている景色は私なんか想像もつかないくらい凄い所なんだと思う。

 

美勇人くんには、自分の信じた道を、自分の思うように突き進んでほしい。 

 

私はその道についていきます。

いつでも君の味方だよ。

 

 

 

 

38歳の誕生日おめでとうございます。


お誕生日おめでとうございます。

健くんを好きになってから、
気がついたら日曜と月曜が私の頑張る糧になって、
日曜の23時までのにこ健の更新まだかなぁ〜
って考える時間が幸せな時間になって、
月曜は日付が変わるまでにお風呂に入って布団に入って準備をするようになって、
その生活をするのが当たり前になって
その生活がすごく幸せで、幸せで、健くんのおかげで毎日生きれてます。

 



今日くらいは自分のことだけを考える日であってもいいんじゃないかなぁ
って思うけどきっと誰かのことを想ってる。

だから今日は、いつもの百倍、
いや、それでも足りないくらい
健くんにおめでとう。ありがとう。
って伝えたいです。


去年は自分の誕生日なのにファンの誕生日を祝ってくれてビックリだった。

でも、健くんらしいなぁと思って幸せになった。

そんな健くんが好きです。
大好きです。

本当にファンになれて幸せです。
いつもいつもありがとう。