わたパチ

好きなことについて書きます。語彙力はありません。

ありがとう、ラブセン。

ラブセンが終わってしまいました。

 

はじまりがあるものは終わりがあるということはわかっているつもりだけどやっぱり寂しいです。

 

生活の一部となっていたものがなくなってしまった。

 

私にとってのラブセンとは、「夢を見させてくれる場所」でした。

 

アイドルを好きになったら誰しも一度は考える、もしも、もしもそのアイドルの恋人になったら。

 

その「もしも」をゲームになって体験することができました。

しかも公式で。

 

しかし、ファンの思い浮かべるアイドルのイメージを崩さずにその「もしも」を叶えることはそう簡単な事ではない。

 

ファンの思い浮かべるアイドルがそのゲームにいなければそのゲームを続けことは難しい。

 

ラブセンの「もしも」にはしっかりとアイドルとしてのV6メンバーがいました。

 

その裏には、ラブセンを作ってくださった方々の並々ならぬ研究、努力があったのではないかと私は思います。

 

そしてラブセンには愛がたくさん詰まっていました。

 

ゲームに出てくるメンバーの発言、行動、たまに挟まれる小ネタ、メンバー同士の関係性、V6を本当に好きな人にしか作れないものがたくさんありました。

嬉しかったなぁ。

 

また、最後に発表されたラブセン年表、どれだけ私達ファンのことを考えてこのゲームを作ってくださっていたのか、どれだけファンの目線に近づこうとしてくださっていたのか、どれだけV6を愛してくださっていたのか、ひしひしと伝わって来て読んでいて思わず泣いてしまいそうになりました。

 

私がこれほどまでにラブセンに愛着があるのは、きっと作ってくださった方々の愛がこのゲームにはたくさん込められているからだと思います。

 

本当に本当にありがとうございました。

 

 

私が一年以上やり続けたゲームはラブセンだけです。

 

私が課金をしたゲームはラブセンだけです。

 

ストーリーを一枚一枚読み進める度にドキドキし、時に切なくなり、時に幸せになり、本当に恋をしている気分になれました。

 

毎回毎回女子力が足りないだのクローゼットに空きがないだの言われてめげそうになったけど最後の方にはそれすらも愛おしくなりました。

 

ボイスをゲットして繰り返し聞いたり、新曲に合わせてラブセンの企画があったり、イベントがあったり、

 

いつもいつも、素敵な思い出をたくさんくれました。

 

あー!!!!!楽しかったなぁ!!!!

 

ラブセン大好き!!!!!

 

 

ここで突然ですか、

私的健くんラブセンボイスベスト3!

(三宅健くん担当なので)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3位    『大丈夫、そばにいるよ。』

           

そばにいるよの「よ」の声の優しさがたまりません。   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2位    『ん、何?好きだよ。』

           

 

 

 

 

 

 

 

「ん」、からの「何」の言い方の彼氏感!!

ささやくような「何」の甘い感じがたまりません!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1位    『ずっと、一緒にいよう。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ずるい、泣く。

 

 

 

 

これは最後のイベントの時のボイスだったと思います。

 

 

 

ラブセンが終わってしまうとわかっているのにこの言葉、

 

 

完全に泣かしにきてます。

 

 

この言葉を見るだけでも切ないのに

このセリフの健くんの話し方が優しくて暖かくてまさに健くんって感じの話し方で更に切なさ倍増。。。

 

 

 

 

 

 

あー涙出る。

 

 

 

ラブセン終わってしまうということは彼氏と離れてしまうということで( )

 

 

いつも居て当たり前だったものがなくなってしまうというわけで( )

 

 

 

でも、V6は居なくなりません。

ラブセンができなくたってV6を見ることが出来ます。

V6と恋ができなくたって応援することは出来ます。

これからも私はずっとV6を応援し続けます!!!

 

 

 

 

 

 

V6最高!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

v6のみなさん、ラブセンを作ってくださったみなさん、こんなに素敵な気持ちをたくさんくださってありがとうございました!!