隣の君は笑顔ですか?

好きなことについて書きます。語彙力はありません。

I feel like superman

 

 

「僕の夢はスーパーマンになること。でも大人は僕の夢を笑うんだ。僕の夢はおかしいの?夢を見ることはいけないの?」

 

 

 

 

 

Jr.祭りLove-tune単独公演から幾日か経って、記憶は薄れていっても、なんというか、ふわふわしたあの夢のような楽しくてエモくて鮮烈な時間の感覚が忘れられなくて、

全てのエネルギーが持ってかれるようなあの時間ってなんだったんだろうってずっと考えてて、答えは出たのか出てないのかよくわからないけど思うままに書き出します〜〜〜〜

 

 

 

 唐突ですが、、

 わたしにはちょっとずつちょっとずつ諦めてる部分があって、折り合いをつけないといけない現実があって、

 

でも、Love-tuneを見ているときは確実にそんな現実とはさよならして、らぶの夢を一緒に見られている気がして、

 

自分の持ってる現実では、そんなにもまっすぐ一直線に突き進むことはできなくても、

この夢みたいな世界の中では、一緒に夢を見て、一緒に追いかけることができちゃう気がして、

 

だから、もっともっと力になりたいって思うし、夢みたいな世界の中にいるからこそ、なんでも叶えられるような、

現実ではちょっとずつちょっとずつ諦めてきてしまった世界も、Love-tuneなら、彼らと一緒なら、見に行けるような気がして、

だからこんなにも愛おしいし、力になりたいって思うのかなぁ。その理由はこれだけじゃないけど。

 

あの日、Love-tuneは夢の内容を言葉にして伝えてくれたわけじゃないけど、

でもパフォーマンスから痛いほど伝わってきて、

それが凄く生々しくて、強烈で、鮮烈で、

 

もしかしたら彼らにも私達が持ってるような現実があるのかもしれなくて、

 

だから、だからこそ、彼らの夢を叫ぶことができるこの世界では、せめてこの世界だけでも彼らにとっても夢のような時間であって欲しくて、まっすぐに夢を追いかけられる世界であって欲しくて、

その中にいられるなら、彼らの夢を一緒に作りたいし、もっともっと力になりたくて、、

 

って何言ってるか全然わかりませんね。(笑)

 

 

 

でも確実に私にとっては7人がスーパーマンで、夢を追いかけることができる夢みたいな時間を、忘れられない思い出をくれたスーパーマンで。

 

 この夢の中では誰も笑ったりしない。おかしいなんて言わない。いけないことだなんて言わない。

 

 

 

 

 

 

 

でも、ひとりのスーパーマン
「現実なのかなぁ。」
って言ったの私はちゃんと覚えてるよ。
ふわふわしてたけど、確実に君は言った。

 

そうだよ。って私は思わず心の中で呟いた。

 こんな夢みたいな世界が現実なんだよ。

 

 

これが現実だなんてこんな幸せなことないよなぁってすごく思った。

幸せで、幸せで、愛おしくて、胸がいっぱいだった。

 

 

 

 「スーパーマンだから。僕は諦めない。
君と僕で新しい未来を作るんだ。」

 

 

夢から覚めたら、向き合わなきゃいけない現実がたくさんあったとしても、またあの夢を一緒に見られるなら耐えられる気がするよ。

 

 

私が現実と向き合っている間に、スーパーマンはきっともっともっとパワーアップして夢を見させてくれる準備をしていると思うから、

次にスーパーマンに会える日まで、夢を見られる日まで、私もがんばるよ。

 

 

素敵な思い出をありがとう。 

 また素敵な夢を一緒に見ようね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おしゃれなファッションに着替えちゃって

今夜くらいは踊りませんか

空にはちょっと 飛べないけど

For you I’ll be there

I feel like superman